いつまでも安心した生活が送れるように

定期巡回・随時対応型訪問介護看護って?


 

高齢者が住み慣れた地域で自立した生活を営めるよう、医療、介護、予防、住まい、生活支援サービスが

切れ目なく提供される「地域包括ケアシステム」の構築に向けた取組が進められています。

 

定期巡回・随時対応型訪問介護看護サービスは、「単身・重度の要介護者」であっても、在宅を中心とする

住み慣れた地域で、個別性が尊重された生活を継続することができるよう地域包括ケアの仕組みを支えるサービスとして平成24年に創設されました。


 正峰会の定期巡回・随時対応型訪問介護看護サービスでは、
24時間の対応を確保し、夜間の不穏の場合の話し相手、排せつ介助、緊急時の対応など、在宅サービスにおいても介護職員と看護職員が連携し、

専門性の高いサービスを提供することをめざしています。

 

西脇市では「桜丘あんしんケアコールセンター」が平成2712月より開業しています。サービス内容のページでは実際に、定期巡回・随時対応型訪問介護看護サービスについてご説明いたします。